(2005.4.9)

大きなファイルはこちら(900 x 1280 pixels)
なんとなく蔦子さんを描いてみた。
別にカメラが描きたかった訳ではありません(笑
笙子とのお泊まり会で、案の定カメラを取り出す蔦子。
「現像もプリントも私の手でやるから、だいじょーぶ♥」
「いえ、そういう問題じゃなくて…」
これを描いた時点での最新刊「妹オーディション」で、ついに笙子に見つかってしまった蔦子さん。
未だ姉妹の契りを交わしてないようですが、果たして彼女は無駄なあがきをするのか、
それともすんなりとロザリオを渡してしまうのか。
短編でいいから、彼女が一応抵抗を試みるような話が読みたいような気分です。
だんだん一年生のキャラも増えて来て、こちらの人間関係も面白くなりそう。
この際、祐巳たちが卒業しちゃっても、続けてもいいですよ?(笑)。
私はもう、だらだらと延々続けて欲しい派です。